かぶを使った旬のレシピ集

根は消化吸収を促進し、葉はカロチン・ビタミン豊富な緑黄色野菜

*かぶイメージ

かぶには春ものと秋ものがありますが、一番おいしいのは10月〜11月頃の秋もの。地方品種が多く、全国で約80種類もあります。大阪の天王寺かぶ、京都の聖護院かぶなどの地名がついています。

根と葉で栄養成分は違い、根の部分はビタミンCを多く含んでおり、また分解酵素アミラーゼ(ジアスターゼ)は、胸やけの不快感をとったり、食べ過ぎの時の消化吸収を助けるなど、整腸効果があります。葉は緑黄色野菜で、カロチン・ビタミンC・鉄・カルシウム・カリウム・食物繊維などがが含まれています。

>>かぶについて詳しく

かぶを使ったいろいろなレシピ

*かぶのえびあんかけ

かぶのえびあんかけ

かぶの茎の間は竹ぐしを使って流水で洗うときれいに泥が落とせます。冬のかぶは甘みも充実して、口の中でほろりと崩れて美味。また、かぶの葉は緑黄色野菜で、カロチン・ビタミンC・カルシウム・カリウム・鉄・食物繊維など栄養素が集中しています。プリッとしたエビの食感のよさも合っています。

*かぶの葉と天ぷらの炒め物

かぶの葉と天ぷらの炒め物

かぶや大根の葉が余った時、冷蔵庫にある天ぷらやソーセージでサッともう一品いかがですか?

*かぶとベーコンのスープ

かぶとベーコンのスープ

和風だしとベーコンのうま味たっぷりですので、味付けはお醤油だけでOK。さっぱりしたかぶの甘みが味わえます。

このレシピは天然だしの味パックでおいしく調理できます。>>通信販売

お鍋にポンと入れて、数分煮出すだけ。天然素材ならではの安心で、風味豊かなだしがとれます。


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